【#検察庁法改正案】ほどほどに政治的発言をしつつ選挙には絶対に行けよ

【#検察庁法改正案】ほどほどに政治的発言をしつつ選挙には絶対に行けよ

Twitterで異様な盛り上がりを見せた#検察庁法改正案。

この記事ではTwitter上の盛り上がりを考察しつつ、政治的発言への態度と必ず選挙に行こうねというお話をできればいいと思います。

とか行って、ほぼほぼ昨日の夜、深夜テンションで生成したツイート群に少しだけ補足を加える感じになると思いますけれども。

とにかく選挙には行こうねって話

体調を整えるくだりは半分冗談ですが、半分本気です。本当に大切な日に体調を合わせられるのが責任ある市民としてのあり方ですね。

政治的発言はほどほどにやろうって話

僕らは「政治的な発言はしてはいけない」世界の中に生きています。

なぜなら支配する側によって都合のよいイデオロギーが作られているからです。

そりゃ政治をする人間からすれば国民たちが自分たちに興味持ってくれなければ、コソコソ勝手に何でもできますからね。

だから政権の側が自分から自爆しそうな時は徹底的に叩きましょう。

しかし、いつも叩きまくるのは不自然な感じもします。批判することが目的になっているからです。

てかそのようなことは疲れます。なので僕はやりません。

なので政治に関してはできるだけ衆議院選挙の時に総体的に評価できるような能力を身に付けることができればいいなと。

「暇」になれば政治について考える説

今回のような盛り上がり方を見ると、いくら日本人とは言えども少しずつ「覚醒」しているのかもしれません。

もちろん断言はできないけれども…

みんなが政治的に興味を持ち始めたと断言はできませんね。

多くの要因を考えながら多くの側面を検討して、できる限り政治的に中立であろうとすればよいとも思っています。