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【復活&予告】ローカルアメリカ体験記を公開します!

【復活&予告】ローカルアメリカ体験記を公開します!

復活

【充電期間】という名の【テスト期間】を乗り越えて、僕は約1ヶ月ぶりにブログの世界に舞い戻ってきた。記念すべき復活作は…

 

「ホームステイ 怒涛の12日間 ローカルアメリカ体験記」!!!

 

どんどん。

ヒューヒュー。

パチパチ。

ドカンドカン。

いいぞ。いいぞ。

 

 

 

 

…はい。というわけで、7月29日から8月9日まで(現地時間)、アメリカでホームステイをしてきたわけです。大学のテスト終了後すぐに飛び立ったので準備はバタバタ。

それでもなんとか、アメリカに到着し、アメリカで過ごして、日本にたどり着くことができた。

たった12日間で、「たどり着く」とは、大げさなと思うかもしれないが、道中、ハプニングもあったし、本当に大丈夫かと思った時もあった。マジでやばいと思った瞬間があった。

ので、僕にとって「たどり着く」はそんなに不自然な表現じゃない。

家に帰るまでが遠足なら、皆さんと体験を共有するするまでがホームステイである。

まだまだ気は抜けない。

ブロク頑張るぞう。

 

予告

1日目から11日目まで僕はアメリカの暮らしに深く潜入し、その記録をとってきた。

 

 

目の前のものをみて、どう思うのか。

シンプルだが、旅は結局それに尽きるのだと思う。

 

 

 

アメリカでの風景、食べ物、暮らしぶりなどなど。僕はこれらのものを見て、素直にどう思ったのかを記録したつもりである。

 

 

次の記事から本格的な訪問記が始まる。

 

ニューヨーク、ロサンゼルス、シアトル、サンフランシスコ…

アメリカには世界を代表するような都市がたくさんある。そのような都市は多様性に富み、そこでの体験は刺激に満ち溢れたものだろう。

しかし、今回、僕がホームステイをしたのは上記のような世界的な大都市ではない。

むしろ、中心から大きく離れたローカルな土地である。

だから、刺激という観点からすれば、僕の体験は皆さんのご期待に添えないかもしれない。

でも、そこには確かに人々の暮らしがある。日本での生活では想像することができない人々の生活がそこにはある。

普通の観光ではなく、ホームステイだからこその体験を皆さんと共有できればと思う。

それでは一緒に旅を始めよう。

 

 

追記

なんだかブログ上でのテンションが変わった?と思う読者の方もいるかと思う。

1ヶ月間の鬱憤が吐き出されているのだと思う。

ぜひ、おつきあいを。